三井住友visaカード-クレジットカード年会費とポイント交換ランキング

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三井住友visaカード

三井住友VISAカードのスタンダードであるクラッシック、女性専用のアテミティエとゴールドカードのサービスを比較しています。
年会費はオンラインにて初年度に特典がついていますのでwebから入会されるのがお得です。カード付帯保険に海外旅行傷害保険とお買い物安心保障があり安心してもてるカードです。
三井住友VISAカードは、ポイント交換先も盛りだくさんなところがメリットです。

三井住友VISAカードのサービス比較

内 容 クラッシック ゴールド アテミティエ
公式サイト
申し込みと詳細確認
クレジットカード クレジットカード 比較 クレジットカード 比較
年会費(オンライン入会) 1,312円(初年度無料) 10,500円(初年度半額 1,312円(初年度無料)
ポイントサービス
お買物安心保険
ショッピング補償 年間100万円(免責3,000円) 年間300万円(免責3,000円) 年間100万円(免責3,000円)
空港ラウンジサービス
海外&国内旅行傷害保険 2,000万円 5,00万円 2,000万円
当サイトの情報は2008/9/28の情報です。

VISAカードのサービス比較

■三井住友visaクラシックカード
三井住友visaクラシックカードの年会費(VISAまたはMasterCardいずれか1枚の場合)
本人年会費 1,312円
家族会員 1人目は初年度無料。2人目から420円。
各種保険
旅行傷害保険 最高2,000万円。※事前に旅費等をカードでお支払いいただくことが前提です
ショッピング補償 年間100万円までのお買物安心保険。
ポイントと利用方法
ポイント 1,000円/1P
ポイントの利用方法 ポイントが貯まったら、景品と交換。 ドコモプレミアクラブ、ドコモコイン、ビックカメラなどのポイントプログラムに移行することができます。


■三井住友visaクラシックカードA
三井住友visaクラシックカードAの年会費(VISAまたはMasterCardいずれか1枚の場合)
本人年会費 1,575円
家族会員 1人目は初年度無料。2人目から577円
各種保険
旅行傷害保険 海外・国内旅行:最高2,000万円。
※事前に旅費等をカードでお支払いいただくことが前提です
ショッピング補償 年間100万円までのお買物安心保険。
ポイントと利用方法
ポイント 1,000円/1P
ポイントの利用方法 ポイントが貯まったら、景品と交換。 ドコモプレミアクラブ、ドコモコイン、ビックカメラなどのポイントプログラムに移行することができます。

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三井住友visaカードの特徴その2

VISAは、クレジットカードの決済システムをクレジットカード発行会社に提供しています。(これはMasterCardも同じです。)
ですので、JCBのように直接のクレジットカードは発行していません。
VISAカードが日本に最初に登場したのは1968年。
株式会社住友クレジットサービスが、バンク・オブ・アメリカと提携して、「住友クレジットカード」を発行したのが始まりです。
そのため、現在でもVISAと言えば三井住友カードというほどに知られています。

世界のブランドVISAは、アメリカ、アジア、アフリカ、ヨーロッパなど、基本的にどこの地域でも利用することができます。
ヨーロッパやオーストラリアでは、マスターカードのほうが強い傾向にあるものの、そこは世界のVISA。
VISAカードさえあれば、どこにいてもクレジットカードで困るようなことはほとんどないと言えます。
まさに、名実ともに世界最大の国際ブランドと言えるでしょう。

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